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コラム一覧

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  • 連載コラム
    生きもの
    昆虫

    2018.12.07

    キノコを育てるアリ『ハキリアリ』<後編>

    ▲こんもりと盛り上がったハキリアリの『アリづか』。でっかい!! なお、ハキリアリは育てたキノコを僕らが知っているカサと柄がついたキノコ(子実体という)のカタチではなくカビのような状態(菌糸体...

  • 生きもの

    2018.12.06

    生物学者が大絶賛!「生命とは何か」を教えてくれる"偉大なる啓蒙書"が誕生

    今年MOVEから発売された日能研クエストシリーズの新刊『ハカセは見た!! 学校では教えてくれない生きもののひみつ~生きものの知られざる素顔~』。 生きものの生態を4コママンガとともに著者なら...

  • 連載コラム
    生きもの
    昆虫

    2018.11.29

    キノコを育てるアリ『ハキリアリ』<前編>

    【えっ!?葉っぱが歩いてる!】 ブラジルの街を歩いていて不思議なものを見つけた。 葉っぱや花びらが一列にならんでちょこちょこと行進しているのだ。 「なんじゃこりゃあ?」と目をこらすと、その正...

  • 生きもの
    は虫類・両生類
    昆虫

    2018.11.13

    「危険生物」【特装版】はMOVEオリジナルのLaQ危険生物セットつき!

    大人気の【LaQ(ラキュー)】がついたMOVE「危険生物」スペシャル版が発売決定!

  • 連載コラム
    生きもの

    2018.11.06

    本当にキケン? 巨大古代魚『アリゲーターガー』<後編>

    【古代のヨロイ、その名は『ガノイン鱗』!】 世界最大級の淡水魚、『アリゲーターガー』の細長い体の後ろにはせびれ、しりびれ、おびれが集まっていてまるでロケットのよう。 たしかにアリゲーターガー...

  • 連載コラム
    生きもの

    2018.10.30

    本当にキケン? 巨大古代魚『アリゲーターガー』<前編>

    【巨大な生きた化石】 鎧のようにカタいボディーにワニみたいなの頭! 大きさは2メートルを超える! それが世界最大級の淡水魚、『アリゲーターガー 』だ。アリゲーターガーをはじめとするガー科の魚...

  • 生きもの

    2018.08.24

    イルカとクジラ、じつは同じなかま!

    水族館の人気者、イルカ。 イルカは、あたまがいい動物です。 楽しいことが大好きで、ジャンプしたり、なかまと追いかけっこして遊びます。 そんな愛くるしいイルカは、だいたい4メートルを超える大き...

  • 連載コラム
    生きもの

    2018.08.21

    クサい! でもかっこいい! 毒ガス怪虫サソリモドキ

    いつだったか日本にも石垣島や西表島などの南の島にはサソリがいるという話をしたけれど、覚えているかな? そうした島で石や枯れ木をひっくり返してサソリ探しをしていると、こんな大きな黒い虫がとびだ...

  • 連載コラム
    生きもの
    昆虫

    2018.08.15

    ダンゴムシみたいに丸くなる! 不思議でかわいいゴキブリ『ヒメマルゴキブリ』

    <ゴキブリなのにカワイイ?> みんなはゴキブリって……好き? 残念ながらきっと、好きだっていう人はすごく少ないよねー。むしろ大キライ!っていう人がほとんどかもしれないねー。 そういうぼく自身...

  • モンスターハンター平坂寛の びっくり! 生きもの烈伝
    生きもの

    2018.07.31

    「アオミオカタニシ」は目玉がツノの根元に!? 貝がらにはフタまで!

    【目玉がツノの根元に!? 貝がらにはフタまで!】 緑色のかわいすぎるカタツムリ 「アオミオカタニシ」。 「アオミオカタニシ」のチャームポイントは色だけじゃない。 顔までバツグンにかわいいの...

  • モンスターハンター平坂寛の びっくり! 生きもの烈伝
    生きもの

    2018.07.24

    緑色のかわいすぎるカタツムリ 『アオミオカタニシ』

    カタツムリってかわいいよね。丸っこいし、ちっちゃいし、のろいし。 貝がらにおしゃれなしま模様が入っているのもいる。 そして何よりヒョコッとのびたツノの先についているクリクリの目玉もキュート!...

  • 連載コラム
    生きもの
    大自然
    動物

    2018.07.21

    マッコウクジラはどうして深海にもぐれるの?

    (EX MOVE 深海の生きもの)P23に関連 ◆マッコウクジラはヒトと同じほ乳類◆ 歯のある生きものの中でもっとも巨大なマッコウクジラ。 巨大な体をささえる食べものは、ダイオウイカなどの深...

  • 恐竜
    生きもの

    2018.07.10

    ティラノサウルスが巨大化するまでの貴重な化石を発見!

    巨大な恐竜の象徴的な存在・ティラノサウルス。 じつは約2億年~約1億4600万年前のジュラ紀に、ティラノサウルスのなかまが出現した当初は体長2~3mほどの小型サイズだったそう。それが約1億4...

  • 連載コラム
    生きもの
    昆虫

    2018.07.06

    世界一大きなゴキブリ!「ヨロイモグラゴキブリ」を探すべく、 前回の記事では”巣”らしきものを発見!

  • 連載コラム
    生きもの
    昆虫

    2018.06.26

    世界一大きなゴキブリ!「ヨロイモグラゴキブリ」

    世界でいちばん大きな◯◯!そう聞いただけでワクワクするよね。 哺乳類ならシロナガスクジラ!魚ならジンベエザメ!カブトムシならヘラクレス!でっかい生き物はどれもこれもカッコよくておもしろいのだ...

  • 連載コラム
    生きもの

    2018.05.22

    深海のサメは闇にとけこむ黒いボディー!

    深海に潜むサメには大きな目、ロレンチーニ器官、ニョロニョロでプヨプヨな体のほかにも、深海ザメたちにありがちな特徴がある。あさい海にいるサメにくらべて、体がやたらと黒いものが多いんだ。

  • 連載コラム
    生きもの

    2018.05.15

    深さ400〜600メートルで捕獲作戦! 深海に潜むサメは電気を感じてエサを探すんだ!

    前回の記事「暗闇に光る目! 深海のサメがカッコいい!!」では深海200メートルあたりで釣れたサメを紹介。 では、もう少し深いところ、深さ400〜600メートルあたりまでエサを落としてみよう。...

  • 連載コラム
    生きもの

    2018.05.08

    暗闇に光る目! 深海のサメがカッコいい!!

    サメという魚について、みんなはどんなイメージを持っているかな? デカい!歯がするどい!泳ぎがはやい!人をおそう!…などなど、ちょっとおっかない生きものだと思っている人も多いかもしれない。 で...

  • 連載コラム
    生きもの

    2018.04.23

    世界でいちばん大きなザリガニ『タスマニアオオザリガニ 』はくさ〜いものが大好物!?

    世界でいちばん大きなザリガニ『タスマニアオオザリガニ』。 前...

  • 連載コラム
    生きもの

    2018.04.17

    世界でいちばん大きなザリガニ『タスマニアオオザリガニ 』は赤ちゃん二人分の重さ⁉︎

    とつぜんだけど、ザリガニってカッコいいよね。 エビの仲間とは思えないほど大きな体!そしてハサミ! 日本に昔からいるニホンザリガニだとハサミまでふくめた体の長さは数センチ、アメリカからやってき...

  • 連載コラム
    生きもの
    大自然

    2018.04.11

    深海魚をひろいに行こう!砂浜の怪物『ミズウオ』後編

    カラスやトビなどの鳥がうちあげられたミズウオをつつくこともあるが、食べるのはおもに目玉だけ。 あとはためしについばむ程度で食べのこし、おきざりにして飛んでいく。 ここまで相手にされないと、な...

  • 連載コラム
    生きもの
    大自然

    2018.03.22

    深海魚をひろいに行こう!砂浜の怪物『ミズウオ』前編

    <深海魚が砂浜に…落ちてる!?> テレビや本の中ではなく自然界で深海魚を見つけるのはちょっと大変だ。 漁師さんをにおねがいして漁へつれて行ってもらったり、船をチャーターしてつりあげたり…。 ...

  • 連載コラム
    生きもの
    大自然

    2018.03.13

    サメも食う!? フロリダの巨人・大魚イタヤラ 後編

    イタヤラをはじめハタのなかまは動くものに敏感。 そのため、イタヤラを釣るには生きた魚をエサにする。 ただし、サイズがものすごい。 60センチはあるヒラアジやナマズ(フロリダには海にもナマズの...

  • 連載コラム
    生きもの
    大自然

    2018.03.01

    サメも食う!? フロリダの巨人・大魚イタヤラ 前編

    今回はアメリカで出会える巨大魚の話をしよう。 どれだけ大きいかって、なんとそいつはサメを食う!エイも食う!さらには人間まで海の底へ引きずりこんでしまう……なんていうコワいウワサもあるくらいな...

  • 連載コラム
    生きもの
    大自然

    2017.12.21

    日本にもいるぞ! サソリ③

    ▲マダラサソリの子育て。お母さんサソリの背中に小さな赤ちゃんサソリがたくさん乗っている。生まれたときからちゃんとサソリらしい姿をしているぞ。 ……ちょっと待った!! まだもう一種類のサソリ、...

  • 連載コラム
    生きもの
    大自然

    2017.12.12

    日本にもいるぞ! サソリ②

    ▲つぶらなひとみがかわいいサソリ。 僕の小学生時代の夢は野生のサソリを捕まえることだった。 そしてその夢は大人になってからちゃんと叶った。 いったいどこで?アマゾン?エジプト?いやいや、ここ...

  • 連載コラム
    生きもの
    大自然
    昆虫

    2017.12.01

    豚肉と木の棒で、スズメバチ軍団が壊滅 その2

    <ついに撃退!> スズメバチは動物の肉を幼虫に食べさせるため、手近な場所に新鮮な生肉があるとすぐに食いつき、肉団子にして持ち帰ろうとする。 しかし、その作業には少し時間が必要なので、しばらく...

  • 連載コラム
    生きもの
    大自然
    昆虫

    2017.11.21

    豚肉と木の棒で、スズメバチ軍団が壊滅 その1

    <1本の電話> ある夏の日、家で録画したアニメを見ていたとき、私の携帯電話が鳴った。 かけてきたのは、同じ大学の同じクラスの、しかし、そんなに親しくもない奴。 彼がいうことには、どうも自分の...

  • 連載コラム
    生きもの
    大自然

    2017.11.01

    日本にもいるぞ! サソリ①

    恐怖の毒バリ攻撃!! 海外で気をつけないといけない生きものといえば、まず毒ヘビ!つぎにハチだ! これは日本でも同じだよね。 しかし、外国にはもうひとつ定番の危険生物がいる。サソリだ。

  • 連載コラム
    生きもの
    大自然

    2017.09.20

    恐怖のヌメヌメモンスター!ヌタウナギ 後編

    ▲写真:ヌタウナギの粘液。海水を入れたバケツの中につかまえると大量に放出する。

  • 連載コラム
    生きもの
    大自然

    2017.08.24

    恐怖のヌメヌメモンスター!ヌタウナギ

    夜の海で魚釣りをしていると、へんなモノがつれることがある。 釣り糸にからまる透明なゼリーのようなかたまり。 そして、そのなかでくねくねと動く、茶色いなにか……。

  • 連載コラム
    生きもの
    大自然
    昆虫

    2017.08.01

    すっ転んでもただでは起きない男 その2

    マンマルコガネは、広い意味ではフンコロガシにふくまれるコガネムシのなかまで、世界中の熱帯地域にたくさんの種類がいる。 かれらは、おもにシロアリの巣のまわりに住み、シロアリが木を食べてだすフン...

  • 連載コラム
    生きもの
    大自然

    2017.07.24

    水中のギャング!ピラニア 後編

    ▲写真:人気のブラジルみやげであるピラニアのはくせい。 迫力を出すためにくちびるを切りとって歯をむき出しにしてある。 ふだんは人をおそったりしない。だけど… これはおっかない……! やっぱり...

  • 連載コラム
    生きもの
    大自然

    2017.07.10

    水中のギャング!ピラニア 前編

    ワニ!ジャガー!グンタイアリ!デンキウナギ!……と、おそろしい生きものがたくさんひそんでいるアマゾンのジャングル。 その中でもいちばん有名な危険生物は、なんといってもあの「ピラニア」だろう。...

  • 連載コラム
    生きもの
    大自然
    昆虫
    動物

    2017.07.03

    すっ転んでもただでは起きない男 その1

    エクアドルにいたあいだ、わたしはグンタイアリ以外にもいろんな虫をジャングルでさがしまわった。 石をうらがえし、枝をゆすり、ウンコをおき、灯りをたき、とにかく虫が見つかりそうなことは思いつくか...

  • 連載コラム
    生きもの
    大自然

    2017.06.26

    お腹いっぱいになったメナガグソクムシはどうなる!?

    (EX MOVE 深海の生きもの)P54に関連 〈眼が長い! メナガグソクムシ〉 メナガグソクムシは、ダイオウグソクムシやオオグソクムシと同じ等脚目のなかまです。 ダイオウグソクムシが最大約...

  • 連載コラム
    生きもの
    大自然

    2017.06.22

    光る深海ナマコがいる!?

    (EX MOVE 深海の生きもの)P73に関連 ナマコのなかまは浅い海にもいますが、深海にもさまざまな種類のナマコがくらしています。 そのなかに、名前の通り体が寒天のように透き通ったカンテン...

  • 連載コラム
    生きもの
    大自然

    2017.06.16

    深海生物の名前はどうやって決めるの?

    (EX MOVE 深海の生きもの)P34に関連 生きものには、ラテン語で表記される世界共通の「学名」や、日本で使われる「和名」、海外で使われる「英名」など、さまざまな呼び名がつけられています...

  • 連載コラム
    生きもの
    大自然

    2017.06.16

    貝なの?タコなの?海をただよう珍生物「アオイガイ」

    冬の砂浜を歩いていると、白くすきとおったたとてもきれいな貝がらを見かけることがある。

  • 連載コラム
    生きもの
    大自然

    2017.06.09

    リュウグウノツカイを食べてみたら…!?

    (EX MOVE 深海の生きもの)P28に関連 〈リュウグウノツカイのお刺身!?〉 細長い銀色の体に、あざやかな赤いひれをもつ深海魚のリュウグウノツカイ。 昔の人々はこの魚を見て人魚とかんち...

  • 連載コラム
    生きもの
    大自然

    2017.06.02

    大人と子どもで見た目がまるでちがう魚って!?

    (EX MOVE 深海の生きもの)P45に関連 〈ウナギの子ども時代は透明!?〉 ウナギといえばだれでも、細長いヘビのような魚を思い浮かべるでしょう。 しかし子ども時代のウナギのなかまは、大...

  • 連載コラム
    生きもの
    大自然

    2017.06.02

    墨にかくれるかしこいイカもいる!?

    (EX MOVE 深海の生きもの)P63に関連 生き物はいろいろな方法で敵から逃げます。 イカは自分で吐いたスミをおとりにして、敵の眼をそらして逃げるという技を持っています。

  • 連載コラム
    生きもの
    大自然

    2017.05.26

    えものを感知するスゴ技!?

  • 連載コラム
    生きもの
    大自然

    2017.05.26

    アンモナイトの生きのこり?生きた化石オウムガイ 後編

    つかまえたオウムガイを水そうに入れて観察してみよう。 ふだんオウムガイがくらしている深海の水温はとても冷たい。 だから水そうの水は氷でひやしておかないとすぐに元気がなくなってしまう。

  • 連載コラム
    生きもの
    大自然

    2017.05.19

    ダイオウホウズキイカのつめの大きさはどれくらい!?

    (EX MOVE 深海の生きもの)P60に関連 〈数個体しか捕獲されていない巨大イカ!〉 ダイオウホウズキイカは、全長4.5m、体重500㎏にもなる世界最大級のイカです。 南極海の深海にすむ...

  • 連載コラム
    生きもの
    大自然

    2017.05.10

    ミズウオの胃に入っていたものとは!?

    (EX MOVE 深海の生きもの)P47に関連 ◆なんでも飲みこむ大食らいの魚◆ 大きな口とするどい歯をもち、なんでも食べてしまう深海魚のミズウオ。 この魚の胃を調べると、ふだん私たちには見...

  • 連載コラム
    生きもの
    大自然

    2017.05.09

    アンモナイトの生きのこり? 生きた化石オウムガイ 前編

    5億年前から生きている! アンモナイトという生きものをしっているかな? 恐竜たちと同じ時代にくらしていた、貝がらをもったイカのようなどうぶつだ。 博物館で大きなカタツムリみたいな化石をみたこ...

  • 連載コラム
    生きもの
    昆虫

    2017.03.10

    ジャングル最強のいきもの グンタイアリの大あごのひみつ 前編

    世界でいちばん強い昆虫とはいったいなんだろう? 体の大きなカブトムシ? するどいまえあしで、ほかの昆虫をつかまえて食べるカマキリ? いやいや! アマゾンのジャングルには、そんな彼らですらにげ...

  • 連載コラム
    生きもの
    大自然

    2017.02.22

    海のオオカミ 後編

    3.眼がまるでカメレオンのように動く! 見とれていると、漁師さんが「オオカミは魚のくせにまばたきするからおっかねえよな」とつぶやいた。 まばたき?おかしいな。 魚にはまぶたがないから、まばた...

  • 連載コラム
    生きもの

    2017.02.06

    海のオオカミ 前編

    2015年の夏、僕は北海道の知床へオオカミウオという魚を捕まえに行った。 オオカミウオはオホーツク海などの冷たい海に棲む巨大なギンポの仲間で、体長は大きなものだと150cm以上にも達する。 ...

  • 生きもの

    2016.03.21

    さわるな危険!かまれたら死ぬ? 殺人ダコあらわれる

    不気味に模様が目立つタコ。模様がヒョウ柄のようにみえることから、その名もヒョウモンダコといいます。 もともと西太平洋からインド洋など、あたたかい海に生息しているタコで、日本では、沖縄や九州あ...

  • 生きもの

    2016.02.10

    クマムシ、30年半の時をこえてよみがえった!

    国立極地研究所は、今年1月、30年半ものあいだ、乾眠状態だったクマムシを、よみがえらせて、さらに産卵させることに成功しました。 このクマムシは、1983年11月に南極の昭和基地近くで採取され...

  • 大自然
    生きもの

    2016.02.04

    大きいことはいいことだ!? ギガントピテクス、大きすぎて絶滅

    ギガントピテクスは、身長は3m、体重は500Kgもあったとされている大型の類人猿です。しられている限り、史上最大のヒト上科動物であり、史上最大の霊長類といわれています。映画『キング・コング』...

  • 生きもの

    2015.10.02

    シーラカンスに退化した肺があった!

    シーラカンスは恐竜とおなじ時代に絶滅したと思われていました。このころ絶滅したほかの生きもののように化石でしか見つかっていなかったからです。 1938年に南アフリカで生きている姿が発見され、そ...

  • 生きもの

    2015.05.27

    新種トップ10「アマミホシゾラフグ」 ミステリーサークルの動画はMOVEで!

    海底に美しい「ミステリーサークル」をえがく新種のフグ「アマミホシゾラフグ」が、国際的な研究組織がえらぶ「2015年世界の新種トップ10」にえらばれました! この新種のフグがミステリーサークル...

  • 宇宙
    生きもの

    2014.12.04

    宇宙生命の鍵をにぎる深海エビ

    写真提供:Chris German, WHOI/NSF, NASA/ROV Jason NASA(アメリカ宇宙航空局)が、宇宙における生命の可能性について、おもしろい発表をしました。2300...

  • 生きもの

    2014.09.09

    宇宙でも生きられる!?「ネムリユスリカ」「クマムシ」

    宇宙空間には、空気もないし、つねに強烈(きょうれつ)な放射線が飛びかっています。人間は、宇宙服などの防護なしに、宇宙空間で生きることはできません。 しかし、生きもののなかには、そんな過酷(か...

  • 生きもの

    2014.06.06

    伝説の生物、発見!?

    上の写真は、リュウグウノツカイという魚です。 大きいものは5mを超える大きな魚で、太平洋、インド洋、南アフリカ、地中海などの沖合の、中層から深海に住んでいます。 体は大きいのですが、なかなか...

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2015年発売の新刊情報

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